日記・学び・考え・出来事

チームビルディング

トラストフォール:人に身を預けられますか?

先日、ある人とダイアログ?対話?雑談???まぁ話をしてて、こんなことを聞かれました。 「posoは人に自分の一部を預けられる?」話の流れとしては、「『いろんな人に支えられているのは分かっているけど、結局、人間は一人なんだ』って思ってしまう。でもそれじゃだめなんだよね~」みたいな話をしていている中でなのです
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右脳派集団!? 「過去の経験の積み重ねにもとづいた直感」

今日お会いした方から「みなさんって左脳タイプじゃないですよね」「右脳で仕事がしたいんですよね。」と言われました。チョ~平たく言うと、左脳=言語や概念を操る論理的思考、いわゆる頭脳集団と呼ばれる人たちでしょうか。一方右脳=閃きやイメージからくる直感重視な人々というイメージでしょうか?
プログラム

自分たちの歌を作ろう!社歌作りチームビルディング

ローソンでは布袋寅泰さんがグループソングをつくっていたり、東京バスではシャ乱Qの つんくさんがつくっていたりするそうです。昔は 社歌は社内でしか歌われず外部に公開されることはほとんどなかったのですが、ローソンではお店で流していたり、東京バスではyoutube 上にアップしたり外部に公開しているそうです。
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ウィルダネス・ファーストエイド(野外・災害救急法)アドバンストコースを受講しました。

アメリカを始め海外では、野外教育・野外活動の指導者やアウトドアレクリエーションのインストラクターになるには、救急法のライセンスがないと活動ができません。 日本では野外教育活動やアウトドアスポーツについて 国家資格という形にはなっていませんが、やはり、野外で活動するには理解していたい分野です。
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仙台でのチームビルディング・プログラムの帰り 3.11の爪痕

2011年3月11日、私たちの会社ではその会社の研修をさせていただいていました。 もちろん仙台からも参加者がいました。その参加者の方が、震災の爪痕の残る海岸線そばを案内してくださりました。
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仙台の今 3.11

プログラム前にお客さんの工場見学をさせてもらいました。そしてその後、工場裏の震災の爪痕の残る沿岸部の見学もさせて頂きました。2011年3月11日、私が属していた会社ではその会社の研修をさせていただいていました。もちろん仙台からも参加者がいました。その参加者の方が、震災の爪痕の残る海岸線そばを案内してくださりました。
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家庭が見えるキャンプでの食事 ~テーブルマナーの絵本~

posoです。 班付きカウンセラーとして子どもキャンプに関わると、子どもたちと一緒に食事を共にします。 私は食事場面は、「ただ食べればいいや」という食べ方は好きではありません。 「食育」なんて気取っ...
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自然体験とリスク ~事故のニュースから~

このニュースを見て、一番に思い出したのが、野外教育の実習の際にグループの大学生や小学生に言っている、「山や森の中に入るときは、最低でも帽子を被りなさい。」の一言でした。 自然体験活動は、思わぬところに事故のもとが存在しています。
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10分あれば書店に行きなさい (メディアファクトリー新書)

本屋で本を買うことはほとんどない、自分が本屋に行く一番の理由は、 限られた時間の方が情報を読み込もうとするから。  家に買って帰ると、他にすることでその本を読むことは後回しにしてしまうけど、本屋さんだと必要そうな情報をピックアップする事が出来る。  1冊にかける時間を短くして、幅広い情報を入手するのには本屋での立ち読みがベター。購入すると、初めから全部読もうとしてしまうけれども、立ち読みだと1冊5分の中で必要部分だけを読むしかないので。
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無人島キャンプ

小学校4年生から6年生が、5泊6日 鹿児島県奄美大島沖の江仁屋離島(えにやはなれじま)で電気もガスも水道もない本当の無人島生活をするプログラムのグループリーダーをしてきました。 日本全国から集まった見ず知らずの子どもたちが最終日の最後の最後の別れの際には涙・涙・涙・・・。