チームビルディング

クッキング×チームビルディングの学びポイント

チームで料理をすることは業務上のプロジェクト同じように共同作業を伴うので、ポイントを押さえ振り返りをすることでチームビルディングとしての学びへとつながります。クッキングチームビルディングどのようなことが起こるか?例をあげながら紹介します。
チームビルディング

フォト・スカベンジャーハント@京都

ある企業様からご依頼頂いたフォト・スカベンジャーハント・プログラムのために京都に下見&問題づくりに行ってきました。今回は、企業様のご依頼で楽しいオリジナルのプログラムをつくるための下見でした。 決まっていたのは 時間は半日、スタート場所は京都プリンスホテル、夜は、太秦映画村でパーティー をする。 とのことでしたの、京都に2泊3日。太秦映画村や京都市内を歩き周り足を棒にしながらプログラムを作って...
チームビルディング

茶道と察し合えるチーム

茶道において道具から雰囲気まで意図をもって場作りをしているのは、ワークショップの場作りにも通じるように思います。(歴史や伝統がある分もっと奥が深いんじやないでしょうかね)そして、茶道はその意図を参加者が読み取ることを一つの楽しみにしているようです。
日記・学び・考え・出来事

読みました。「知的障害と教育母親ときょうだいのための障害児教育学入門」島田有規

久しぶりにじっくり本を読むことができました。 障碍児教育についての本です。視覚・聴覚・自閉症など色々な障碍児キャンプをお手伝いするようになり、目の前にいる子どもたちと向き合うことには、だいぶ慣れた気がします。しかし、まだまだ子どもたちのおかれている環境や社会的背景、障碍自体については、無知なままです。もっと勉強しなくては。 私が一番始めに障碍児キャンプで興味を持ったのも、この「きょうだい」...
組織づくりの技術とヒント

NEWSレター コミュニティー内への広報

ある団体の国際交流事で海外派遣を経験したメンバーの事後活動でNEWSレターを作成しました。過去の派遣に行った関係者500人以上に郵送したのでこんなにたくさんの封筒の山ができました。昔だと、すべて手で折っていたのですが、今のプリンターはすごいですよね。A3を2つ折まではプリンターが折ってくれます。楽になりました。
組織づくりの技術とヒント

呼ばれたい名前2

前回の呼ばれたい名前問題、 「posoも大学時代、ある集まりで「呼ばれたい名前」で呼び合う文化を創ろうとして、悪戦苦闘した経験があるので、その気持ち 分かります。続きはまた明日」 と言ったまま、かれこれ1週間が過ぎてしまいました。 さて、「呼ばれたい名前」が呼べない雰囲気をposoも経験したことがあります。 大学で教員と職員と学生が協働する委員会に入っていたのです...
プログラム

屋形船でチームビルディング

昨日は、ある会社さんの御依頼で、屋形船の中でチームビルディングをしてきました。 とはいっても、忘年会ですので、いつものような外で力いっぱい体を動かすわけではなく、楽しくお酒の入っている中でのアクティビティです。 『バブルの塔』をクリスマス仕様にアレンジして、クリスマスツリーを立ててもらいました。 流れとしたら、 17時45分 乗船 18時   晴海を出発&すぐにお料...
日記・学び・考え・出来事

無人島キャンプ

小学校4年生から6年生が、5泊6日 鹿児島県奄美大島沖の江仁屋離島(えにやはなれじま)で電気もガスも水道もない本当の無人島生活をするプログラムのグループリーダーをしてきました。 日本全国から集まった見ず知らずの子どもたちが最終日の最後の最後の別れの際には涙・涙・涙・・・。
日記・学び・考え・出来事

10分あれば書店に行きなさい (メディアファクトリー新書)

本屋で本を買うことはほとんどない、自分が本屋に行く一番の理由は、 限られた時間の方が情報を読み込もうとするから。  家に買って帰ると、他にすることでその本を読むことは後回しにしてしまうけど、本屋さんだと必要そうな情報をピックアップする事が出来る。  1冊にかける時間を短くして、幅広い情報を入手するのには本屋での立ち読みがベター。購入すると、初めから全部読もうとしてしまうけれども、立ち読みだと1冊5分の中で必要部分だけを読むしかないので。
日記・学び・考え・出来事

自然体験とリスク ~事故のニュースから~

このニュースを見て、一番に思い出したのが、野外教育の実習の際にグループの大学生や小学生に言っている、「山や森の中に入るときは、最低でも帽子を被りなさい。」の一言でした。 自然体験活動は、思わぬところに事故のもとが存在しています。
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